叔母が営むクラブでバイトしたら中出しされた話

▼中出しのエッチな体験談▼
叔母が営むクラブでバイトしたら中出しされた話

 

叔母に頼まれて、新しい女の子決まるまでの間、叔母の店でアルバイトをすることにしました。そこは小さなクラブ。週に3回。

時間は7時~0時まで。ドレスもお店にあるのを使えます。

近くに住む母からも、主人が夜勤の時は子供たちの面倒を見てくれるので手伝ってあげてと頼まれました。主人は「アルバイト代は自分の小遣いにしていいぞ!」と。ちなみに主人は医師で、近くの総合病院に勤務しています。

(自分の小遣い)というのに惹かれました。1ヶ月アルバイトすると結構な金額になるのです。

でも結婚してからは外でお仕事をしたことがないし、まして夜のお仕事はしたことがなくて、お酒も弱いし不安と言うと、叔母は笑って、

「男性のお話を聞いてあげて、お酒を注いであげればいいのよ」

といいました。


口あたりが良くて少し飲み過ぎ。そして、アフターで部長さんがママと私にお寿司をご馳走してくれることになって、主人は夜勤でいないこともあって行くことにしました。

そこで調子に乗って日本酒を飲み意識が飛んでしまいました。

それからどうなったのか・・・胸が苦しくて目が覚めたのですが、意識が戻ったとたんにギョッとしました。

な、なんと、部長さんが私の上にいました。そして、私の中にはオチンチンが入れられていて、部長さんは汗を流しながら腰を動かしていました。

「何しているですか!ヤメテください!」身体をひねって離れようとしました。

「もう少しだから!」私の腰を押さえて、部長さんはそのまま私の中に出したのです。


「ヒドイことをするのですね!」そう言ってお部屋を出て家に帰りました。

午前5時。子供たちは寝ていていました。私はベッドで泣きました。


昨夜のことを知られないように、いつもと同じ振る舞いをしました。子供たちにもです。


でも、もう少しだけ働いてと何度も頼まれて、アルバイト代も上げてくれると言うのです。それでも断っていると「あれから部長さんと何かあったの?」と叔母。

返事ができないでいると叔母に部長さんと関係したことを見抜かれました。

お寿司屋さんを出た後、部長さんがもう一軒行こうと言いだし、叔母は朝早くから用事があるので帰ったそうです。酔った私は大丈夫と答えて付いて行ったそうです。

このことは主人、母には内緒にしておくから、部長さんには私がお店に出ている日は出入り禁止にするから、そして、お酒は気をつけようねと説得されて続けることにしました。

1ヶ月たった土曜日、40代半ばの素敵な紳士二人がお店に来ました。

同じ会社の社長さんと常務さんで大学からの友人、話題も豊富、ジョークを入れたお話で私の方が楽しんでしまいました。


11時過ぎに社長さんが、会合があって2次会まで付き合わされたと一人でお店に来ました。


「この後、1時間ぐらいワインバーでもう少し飲まない?」

誘われて行くとオシャレなお店でした。

高級ワインをいただいき、チョットだけ笑わせてくれるジョーク、そのうえ素敵な女性などと褒めてくれてすっかり有頂天に。2時半にお店を出ました。


ホテルに入ると広く落ち着いた感じのお部屋。二人でお風呂に入り、社長さんの背中を流し終わると私の身体を洗ってくれました。

ベッドに入ってから社長さんはとても優しくて、感じてしまった私。恥ずかしいのですが、私の方から入れてとお願いをしてしまいました。避妊もしてくれて素晴らしい夜になりました。

家に帰るともう6時近くなっていていました。

9時に帰ってきた主人と子供たちと一緒に朝食。すると主人が。

「ママ。何か良いことがあったの?ホッペタが緩みっぱなしだよ!」言われてビックリ。慌てて「昨日でお店辞めたの。アルバイト代結構入るので!ニヤニヤしてたのかな~?!」

言い訳をするのに必死でした。


(週末、友人たちとパーティーがあるけどご一緒してくれませんか?)

(私でイイのですか?ドレス持っていないし何か恥ずかしいナ!)

(勿論です!言い忘れましたが、カジュアルでOK!気軽なパーティーです)


当日、待ち合わせ場所に行くと、社長さんは先についていて手を軽く振ってくれました。

付いて行くと有名なシティホテルのスイートルーム。


中に入ると2組のカップルがいてみんなアイマスクを着けていました。

5分ほどするともう1組のカップルがきました。


「皆さん集まりました。それでは乾杯しましょう!」

誰もが知っている高級シャンパンを奥のバーカウンターでグラスに注いで全員に。


30分が過ぎ。男性が。

「私はこれで失礼します。後は皆さんで楽しんでください。用意万端です!」


▲1押し! ザ・シークレット・ゾーン (北条麻妃)



お部屋から出て行きました。


1時間後、一人の女性が女性たちを隣のお部屋に呼び、用意してあったコスチュームに着替えるように言いました。


「何を言っているのよ!当り前じゃない」

渡されたコスチュームを見ると黒色でブラは布の部分があまりなく、パンティーは紐状で毛はもちろん、大事な部分を隠すことができないものでした。

このパーティーがどんなものかわかりました。


「こんなの聞いていません!帰りたいのですけど」泣きそうな声で言いました。

「まぁ~。楽しんで行けよ!ホラッ。ここは正直だ!」

熱くて濡れてしまった私の中に指を入れられて動かされると思わず声を出してしまいました。


「良い子だ。この人に可愛がってもらいなさい!」

パンツだけのお腹が出ている男性が私腕をつかんで、ベッドのあるお部屋に。


笑いながら私の中にオチンチンを入れました。


男性に避妊をお願いしました。でも、ニヤニヤ私を見下した顔で

「ウゥ~ッ!」唸るような声を出すと私の中に出しました。


「早く、シャワーで流してこい!」

お尻を叩かれてシャワールームに連れて行かれて、言われた通りにしました。


「グズグズするな!何、気取っているんだ。タオルなんか巻いて!」

そう言ってバスタオルを取られました。


女性の大きな声がして、隣のベッドを見ると女性が男性二人に挟まれていて大事なところとお尻にオチンチンを入れられていていました。


「オォ~!」後ろから入れていた男性が当り前のように避妊しないで私の中に

2時間で3人の男性から4度も中に出されてしまいました。


「ヒド過ぎます!薬まで飲ませてこんなことするなんて。もう、帰らせて下さい」

泣きつきました。


冷たい口調で。泣きながら身支度をしてお部屋を出ようとすると。

「これで良いだろう!またな!」封筒をバッグの中に入れました。

うつむき加減でホテルを出てタクシーに乗り家に帰りました。


慌てて、そのうちの1錠を飲んでベッドに入りました。優しい紳士と思っていた社長さんに、お遊びの道具として使われたのが悔しくて眠れませんでした。

翌朝。(ヒドイ方ですね。もうお会いしません)社長さんにメールしてアドレスから削除しました。

10時に主人が帰ってきました。食事の後

「楽しかった?」パーティーのことを聞かれ、まぁまぁと返事しました。


それを聞いてビクッと身体が引けた私を見て

「どうした?」不思議そうな顔をして聞きました。

「エッ!何が?あなた疲れているでしょう。休んでください」

はぐらかしました。


私は夜のアルバイトでお小遣いを得るよりも、家で主婦しているのが合っていると思い知らされました。


タグ:人妻 :生挿入 :中出し
記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/


タイトルとURLをコピーしました